長屋みたいな暮らし方の
古くて新しい賃貸住宅。

「職」×「暮らし」×「コミュニティ」だから面白い。
築50年のビル一棟をみんなでリノベーションして
温かくて面白い、昔の長屋くらしみたいな...
コミュニティのある暮らし方を一緒に創ってみませんか?



FLOOR GUIDE

  
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ROOM

お部屋一覧
入居中のお部屋は「空室待ち」登録が可能です。
201号室(入居中)
賃料:*****円(別途、共益費+コミュニティスペース利用料)
広さ:34㎡ 間取り:1LDK+共有施設
202号室(入居中)
賃料:*****円(別途、共益費+コミュニティスペース利用料)広さ:34㎡ 間取り:2DK+共有施設
シェアハウス 301号室(募集中)
賃料:49,000円(別途、共益費+コミュニティスペース利用料)
広さ:22㎡㎡ 間取り:1R+共有施設
※水道光熱費は賃料に含まれます。
シェアハウス 302号室(入居中)
賃料*****円(別途、共益費+コミュニティスペース利用料)
広さ:14.4㎡ 間取り:1LDK+共有施設
※水道光熱費は賃料に含まれます。
シェアハウス 303号室(入居中)
賃料:※※※※円(別途、共益費+コミュニティスペース利用料)
広さ:14.4㎡ 間取り:1LDK+共有施設
※水道光熱費は賃料に含まれます。

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FEATURE

コミュニティ型共同住宅のすすめ

家族のようなつながり

「困ったときに助け合えるって安心じゃない?」
大家族から核家族へ、そして現代は”おひとりさま”からのソロ社会へ。
だからこそ、「血縁」から「結縁」という発想で、ゆるやかに人がつながり、地域ともつながり、決して望まない孤独に陥らない社会でありたい。ひとりでも安心して暮らせるコミュニティが門司港にはあるのです。

地域の人ともゆるやかに。

「門司港には、港町ならではの受容力があります!」
突出した高齢化率40%を超える門司港は、おばぁちゃんがとにかく元気です!商店街を歩くだけで、満面の笑顔で働くおばぁちゃんが気軽に声をかけてくれます。都会の人では考えられない、町中がまるで家族のように人懐っこくて、それでいて、よそ者でも温かく迎えてくれる優しい町なのです。

職住隣接で快適なWorkを。

「起業家と一緒にテレワークできる面白さ。」
今や企業もテレワークが当たり前になってきましたが、ひとりぼっちでするテレワークだけじゃつまらない。時には全く違う異業種の人や多様な価値観の起業家と触れ合ったり、関係性をつくってみる。毎日の生活に新しい発見や刺激が生まれ、自分の可能性が開花したり成長に繋がると楽しいですね。

「孤独のない社会を創るために!!」
「孤独の解決」と「経済活動」を可能にするコミュニティ型共同住宅『POSTO&Co.』を創ります!!

私たちは、13年間の起業家支援とレンタルオフィス・コワーキングの運営をする中で、
さまざまな場面における孤独の弊害や、孤独がおよぼす社会課題の影響をみてきました。
2040年の「ソロ社会」と終身雇用や正規雇用の減少により、孤独はますます加速します。
孤独の問題を解消するためには「働く・活動する」場面(時間帯)だけでなく
「暮らす」場面でもゆるやかに人と繋がることや互助の仕組みが必要だとわかりました。

そこで、自分らしさ(プライバシー)と共有(連帯)を同時に実現できる
”コレクティブハウス”という北欧発信の住宅形態をモデルにした
コミュニティ型共同住宅『Posto&Co.』を創ろうというプロジェクトを立ち上げたのです!
私たちに共感してくださった方は、孤独のない温かい社会を一緒に創りましょう。

SERVICE

Posto&Co,5つの「C」
コ・ワーキング(1F)
「お仕事モード」のスイッチを切り替えたいときに開放的でクリエイティブなスペースは最高です。カフェでは得られない”ゆるやかなつながり”や適度な緊張感が効率を高めます。
コ・リビング(1F)
日々のくつろぎタイムから、定例のイベントあとの打上げや入居者同士が集まるコモンミールなど、みんなのリビングは地域の人も馴染めるような自然と集まれる空気感があります。
コミュニティ
定例イベントを開催したり、ワークショップやSNSグループでつながったり、リアルだけではないオンラインも併用したコミュニティの「衆知」があるから、困ったときでも安心なのです。
コモンミール
毎日は忙しかったりして、マイペースが気楽だけど、、たまには、コミュニティのみんなで他愛のない雑談で盛り上がりながら、ワイワイ楽しい食卓を囲んでみたい。そんな提案です。
コラボレーション
幅広い業界の経営者だけでなく、社会課題の解決を目指す社会起業家から身近な課題に取り組む女性起業家など九州だけでなく、東京、アジア圏とネットワークは広がっています。
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ACCESS

アクセス
住所
〒801-0873 
福岡県北九州市門司区東門司1丁目21-7
最寄り駅 門司港レトロ駅より徒歩16分
西鉄バス

「東門司1丁目」バス停 徒歩1分

自動車でお越しの方
九州自動車道 門司ICを降りて、門司港レトロ方面へ。清滝4丁目交差点を右折。東本町二丁目を右折して直進すると右手にあります。
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Blog&Vlog

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お知らせ

  • 【イベント】SHORT MOVIE&SHARE KITCHEN ~映画を見て 食卓を囲み 昔の門司港の話を聞こう!~

    第55回日本映画監督協会新人賞にノミネートされ、国際的に注目が集まる神保慶政さんの海峡(下関、門司港)での滞在に合わせて、上映会とトークを開催することになりました。トークの後は、コモンミール方式の交流会も予定しています。

    ******

    映画監督の神保と申します。2年前から「生活の中の映画」(https://seikatsu-eiga.studio.site/)という、僕の全作品特集上映を各地でおこなってきました。ただ映画を上映するだけでなく、上映場所に僕が一定期間滞在して地域の方とコミュニケーションをとり、それによってできた繋がり・現象もまた映画であると考えて展開していく試みです。
    昨年から、コツコツと関門上映の準備を進めてきました。最初の上映が7月の金曜夜(7/17を除く)、下関の泊まれる本屋・ねをはすさんで、イラン映画界と一緒につくった『0ライン―赤道の上で』に決まったあと、併映作品の『せんそうはしらない』は対岸の門司港で上映したいなと思いました。
    イランも含め、今世界の一部が戦火にみまわれています。私たちの日常からするとなかなか想像がつかないですが、門司港・北九州は第二次世界大戦中、様々な点で要となる地であったことは皆さんもご存知かと思います。普段は表出しないものの、門司港にお住まいの皆さんの記憶の中にも、そうした片鱗は点在しているはずです。普段なかなか話す機会がない「門司港と戦争」というトピックを、僕の映画上映をきっかけに話せれば町にいつもとは少し違うリズムが生まれるのではと思い、今回共同企画させて頂きました。

    ******

    たくさんのみなさまのご参加お待ちしています。

    【日時】
    7月14日(火)19時~21時

    【内容】
    〈上映&トークパート〉
    ・神保監督によるオープンニングトーク
    ・映画上映「せんそうはしらない」(2015年/20分/フィクション/英語字幕付)
    <あらすじ> 
    お盆のある日、6歳の少女・咲菜は年上のムスリムの少年・アミンと共に小さな旅に出る。道中の光景や人々との出会いを通じて、咲菜の心にある記憶が浮かび上がってくる。

    ・参加者のみなさんと映画と門司港について語り合う時間

    〈交流会〉
    ・一品持ち寄り形式の交流会

    【ゲスト紹介】

    神保慶政さん

    東京都出身、2016年より子育てをきっかけで福岡市在住。フィクション長編『僕はもうすぐ十一歳になる。』で監督キャリアをスタートさせ、日本映画監督協会2014年度新人監督賞にノミネート。

    短編『せんそうはしらない』など過去作は世界各地で上映され、韓国・釜山のスタッフ・キャストと制作した短編『憧れ』(2017年)からは国際共同制作を積極的に開始。
    ベルリン国際映画祭「ベルリナーレ・タレンツ」、東京フィルメックス・東京都主催「タレンツ・トーキョー」など、映画祭の人材部門に数多く選出。活動はアジアフォーカス福岡国際映画祭プログラマー、福岡市総合図書館映像ホール・シネラ実行委員会ブログラム部会委員、英日字幕翻訳、書評・映画評執筆など文化芸術方面だけではなく、ガス会社・シェアオフィス等への企業参画など、映画を現象に応用・転化させることも「映画」と呼びつつ幅広く活動中。

    『生活の中の映画』のあるシーンで、POSTO&Co.を会場として撮影いただいたご縁で企画させていただきました。

    【参加費】
    上映会&トーク:1,000円
    上映会&トーク&交流会:2,000円

    【持ってくるもの】 交流会に参加される方は、食べ物や飲み物を一品お持ちください。特にお酒を飲みたい方は、こちらで準備がないので、ご持参いただくようにお願いいたします。

    【会場】
    コミュニティ型共同住宅 POSTO&Co.
    https://wissquare.life/
    (北九州門司区東門司1-21-7)

    【定員】
    15名

    【主催】
    神保慶政監督特集上映「生活の中の映画」 / POSTO&Co.

    【お申込み】
    こちらのURLよりお申込みください

  • 入居希望者の募集について

    コミュニティ型共同住宅では、ゆるやかで温かい関係性が何より大切だと考えています。
    プロジェクトに共感し、新しい暮らし方の創造をご一緒できる方を募集しています。
  • プロジェクトメンバーの募集について

    Posto&Co.は進化し続けます。住居としての機能だけでなく、多様な価値観の人が集うための仕組みや
    コミュニティにおける互助や互恵の関係性を丁寧につくりあげていく仲間を募集中です。
  • 視察をご希望の方へ

    本物件、当プロジェクトの視察は以下の内容で、随時受け付けております。
    ご希望の方は下部の内覧のご予約からお問合せください。
    ①物件見学:1,000円/1名
     現地スタッフによる対応で、物件を見学いただけます。

    ②視察・見学:3,000円/1名
     POSTO&Co.取り組みについて説明の後、建物を見学をしていただきます。
     所要時間 60分

     ※ご見学の際は、利用者、居住者にご配慮をお願いいたします。入居済の部屋に関してはご見学いただけません。
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活動

「プロフィールを表示」よりご覧ください。

これは編集画面用のサンプルです。

「プレビュー」から実際の見た目をご確認ください。

カレンダー
オープン日にはマネージャーが滞在しています。レンタルスペース利用やコワーキング利用については、
オープン日以外も利用可能となります。(事前予約制)お気軽にお問合せください。

内覧のご予約

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プロジェクトメンバー

YUKIKA
ONO
想いの人(発起人)>>
HISASHI
FUKUZAWA
パートナー(共同事業者)>>
HIKARU
USHIJIMA
実行実現する仲間>>
YUUTA
KIKUCHI
門司港で応援してくれる仲間
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休眠預金活用事業として採択

私たちの想いがつまったコミュニティ型共同住宅『Posuto&Co.』プロジェクトは2021年3月に休眠預金活用事業として採択されました。プロジェクトの立上げは本当に試行錯誤の連続で、たくさんの人々との出会いによって、ようやくここまでたどり着きました。想い(妄想)から実現可能なプラン(構想)へ...。ここからは、暮らす人と働く人と地域の人をつないだ、プロジェクト本質の実現(具現化)に向けて、実際に暮す入居者とともに『Posuto&Co.』躍動のステージとなります。

私たちはYSBC(ユヌス・ソーシャル・ビジネス・カンパニー)です。

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